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2001年2月までの刊行書籍のうち、在庫のあるものを中心に収録しています。
2001年3月以降の刊行書籍については「既刊」のページをご覧ください。
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ヨーロッパ屈指の美しい自然と風土をもちながら“民族のるつぼ”といわれ、20年と平和が続かず、絶えず民族の運命とたたかってきた東ヨーロッパ。その歴史のなかから生まれた東欧各国のすぐれた文学作品群から、代表作と、定評のあるものを精選、世界文学の空白をうめる。
日本翻訳出版文化賞受賞 |
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チェコスロヴァキアの異才・多芸な作家チャペックの興味つきないエッセイのかずかず。全6冊。 |
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「女性が書くこと」の意味を問い、現代社会がかかえる問題に真正面
から取り組み、みずからの文学の可能性を真摯に追求する旧東ドイツの反体制女性作家、クリスタ・ヴォルフの著作選集。全7冊。
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ルーマニア、ハンガリー、ブルガリア、ポーランド、チェコスロバキア、ユーゴスラビア、バルカン、ロシア、マケドニア、バイカル湖、モンゴル、ブータンの民話。 |
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ペテーフィ、アディ・エンドレ、フリスト・ボテフ、J・サイフェルトの詩集。 |
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ポーランド史、ユーゴスラヴィア史、ハンガリー史、バルカン史、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ史、モンゴル史など。
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ギリシア歴史の旅、ヨーロッパ辺境紀行など。 |
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ブダペストの古本屋、ブダペスト回想、トランシルヴァニア。 |
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プラハ獄中記、マサリクの講義録など。 |
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ポーランド文学の贈りもの、クリスティーナの手紙など。 |
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異端の宗派ボゴミールなど。 |
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バルカン危機の構図、ゴヤとの対話、わたしのニッポン滞在記など。 |
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ガラスの聖像画、赤い王朝など。 |
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ロシア史講話、ロシア詩の歴史、モスクワ食べ物風土記など。 |
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帽子をかぶった狼、草原と革命など。 |
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北京下町物語、シルクロード史話など。 |
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トルーマン回顧録、マッカーサーの時代、山本五十六の無念、北一輝と二・二六事件の陰謀など。 |
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アメリカ時代の初期作品集、神戸クロニクルの論説、東大での文学講義など、本邦未訳の著作を網羅。全15巻。 |
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ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の作品中、日本と東洋に関する作品をまとめる。名訳の誉れ高い作品集。全12冊。 |
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ヘルンと私、民俗学者・小泉八雲、小泉八雲事典など。 |
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アイルランド演劇の創始者ジョン・M・シングの著作選集。全2冊。 |
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比較文学研究界の気鋭の執筆陣が、それぞれの観点から、充実した論文を発表する。第60号より第78号まで小社発行。 |
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文芸学、文芸教育論、教育的認識論とその実践方法についての膨大な著作を、テーマ別
に集大成。全34巻、別巻2。 |
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日本の英語、子供と教師の迷路など。 |
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小説研究十六講、ラグーサお玉
自叙伝、旅順包囲軍など。 |
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石川啄木と朝日新聞、わが早稲田、評伝平澤計七など。 |
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もう登らない山、高原の花物語、私のヒマラヤ紀行、飯豊道、信濃川、山の花めぐり、森の手紙など。 |
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愛憎河井継之助、明治熱血教師伝、長岡城燃ゆ、長岡城落日の涙など。 |
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新潟よ、食は越後にあり、生きとるっちゃ佐渡、新潟県伝説集成など。 |
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秋艸道人會津八一の生涯、秋艸道人會津八一の芸術など。 |
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良寛争香、良寛の書簡集、良寛の逸話、貧道豊かなり、など。 |
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旅人かへらず、アンバルワリア、第三の神話など。 |
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関ヶ原、甲越軍記、赤穂浪士など。 |
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翼よ、あれがパリの灯だ、SOSタイタニック号、宝島など。 |
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世界ナイーブ美術百科事典、ヒランダル修道院など。 |